🌸はじめに
2025年8月24日。
私は人生で初めて、黄金の光に全身を包まれる体験をしました。
体の奥からあふれるように、まばゆい、それでいて優しいゴールドの光が広がり、目を閉じても開けても、ただ一面に光が満ちている。
その瞬間、不思議と『やっと還ってきた』そんな安心を感じたのと、自分の中も外も同じエネルギーに溶け込むような不思議な光体験をしました。
安心、祝福、懐かしさ──
言葉では言い尽くせないほどの感動に、私は抱かれていました。
🌈🌈🌈 ご訪問ありがとうございます 🌈🌈🌈
大地令奈 (ひとちゃん) として
“本当のあなた”を思い出すお手伝いをしています。
このブログでは、セルフコーチングとスピリチュアルな視点から
心と魂に寄り添うメッセージを綴っています🌿
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🌀 カタカムナの叡智
古代日本に伝わるとされる「カタカムナのウタヒ」。
80首の歌に、宇宙のはじまりから人の生き方、そして統合までが込められています。
その中でも第61首はこう伝えています。
「霊・体・心・魂・神がひとつに調和するとき、人は宇宙とひとつになる」
歌となり、響きとなり、叡智は太古から受け継がれてきました。
🌸 仏陀の悟り
一方で、2500年前のインドで悟りを開いた仏陀。
彼が見た世界も「黄金の光に満ちた景色」だったと伝えられています。
生と死を超えた永遠の真理。
それを「法」として人々に伝え、時代を超えて光を残しました。
✨ 同じ叡智に触れていたのでは?
時代も場所も異なるカタカムナと仏陀。
けれど、二人(彼ら)が触れていたのは同じ叡智だったのではないでしょうか。
カタカムナの人々は「歌」として、仏陀は「教え」として。
そして私は「色と言葉」として。
形は違っても、響いているものは同じ。
そして、見ていた景色も同じゴールドだったのだと思うと、胸が震えます。
🌿 日本人の魂に秘められた秘密
カタカムナが日本に残されていたこと。
それは偶然ではなく、日本人のDNAに刻まれた“言霊の叡智” なのかもしれません。
だから私たちは、その響きを聞くと「懐かしい」と感じる。
理屈ではなく、体の奥に染み込んでくる。
それは、魂の記憶が呼び覚まされているから。
私はこのことに、深い敬意が溢れます。
古代の人々が残してくれたもの。
仏陀が命を懸けて説いたもの。
そして、今この時代に私自身が思い出せたこと。
🌈 未来へ続く道
古代の叡智と私の体験が重なったことで、私は確信しました。
この道は、古代から未来へと続いている。
そして、その道の中で私が光に包まれた感動は、これからの人生を照らし続ける灯になるでしょう。
こうして、日本人の魂が少しずつ目覚めていく。
その広がりを共に感じられる未来が、私はとても楽しみです。
🌟おわりに
2025年8月24日。
あの日、私が初めてゴールドに包まれた体験は、古代と未来をつなぐ合図のように感じています。
これからも、私は敬意と感動を持って、この光を言葉と色に翻訳し、届けていきたいのです。

最後までお読みいただきありがとうございました。
この出逢いが、あなたの記憶を呼び覚まし目覚めのきっかけとなりますように。
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今日のメッセージが、あなたの魂に優しく届きますように。
愛と祈りをこめて──
大地令奈 (ひとちゃん)
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