チャクラ15の考察
鬼滅の刃無限城編を観て感じたことと・・・
窪塚洋介さんを偶然コンビニで見かけたことと・・・
共通していたエネルギーが『チャクラ15』というエネルギー。
- チャクラ1〜10(器と光の融合)
- チャクラ11〜13(中脈ライン・精気神)
- チャクラ14(分離と再統合)
- チャクラ15(光の中心=神人一致)
この考察が、これからの時代の光の教科書になったらいいな。
チャクラ15=外と内の完全一致を目指して✨✨
🌌 「外宇宙=創造主」
🌀 「内宇宙=わたし」
そのふたつが重なり合う一点が、チャクラ15。
私なりの考察を言葉にしたいと思います。
🌈ご訪問ありがとうございます🌈
大知令奈(ひとちゃん)です
このブログでは、“本当のあなた”を思い出すキッカケとなるように、スピリチュアルな視点から
心と魂に寄り添うメッセージを綴っています🌿
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🔻ステップ1:チャクラ1〜10(地の器の構築)
- チャクラ1〜7:肉体と現実の意識領域(3次元〜5次元)
- チャクラ8〜10:裏丹田としての内なる光(“私”の誕生)
🔹ステップ2:チャクラ11〜15(光の構造体・天の階層)
チャクラ | 密度 | キーワード |
---|---|---|
11 | 3密 | 有限・身体的リアリティ |
12 | 4密 | 無限・気・循環・中丹田 |
13 | 5密 | 八百万の神・素粒子・上丹田 |
14 | 6密 | 表裏・二極性・分離の構造 |
15 | 7密 | 全てが1、統合された光の源 |
🔺ステップ3:チャクラ15(全てを統合する“光の一点”)
- 時間も空間も超え、過去も未来も「今ここ」に統合される
- 陰陽・分離・多次元・無限性をもすべて内包する「在る」だけの存在
🌀1. チャクラ1〜10と「器」としての人間構造
- チャクラ1〜10は「人としての器」として、光を受け取るための構造。
- ステップ1は、「人間意識(10)」の完成。
→ チャクラ10=「わたし」の目覚め。
🔺2. チャクラ11〜13=中脈ライン(精・気・神)
- 「裏丹田(上中下)」として、内なる宇宙(チャクラ8〜13)の構造が見えてきた。
- チャクラ11=3密(有限)〜チャクラ13=5密(無数)は、その中脈ラインを密度進化として捉えている。
→ ここは「気功的理解」と「光のエネルギー階層」が合流した場所。
🔮3. チャクラ14=6密(表裏/分離)、チャクラ15=7密(統合)
- チャクラ×「密度」の視点で整理。
チャクラ14が“分離”を象徴し、チャクラ15が“統合”を象徴する流れは、「裏と表」「左と右」「陰陽統合」と深くリンクする。
💡4. 意識数値や「光の5段階」との一致
- 意識:
- 意識1〜50:右側空間(有限/チャクラ11の世界)
- 意識51〜100:左側空間(統合へ向かう領域/チャクラ12の世界)
- 意識100=魂(チャクラ13)→ 1000=神(チャクラ14)
- チャクラ15が意識10000かも?
- チャクラ15が「1に還る」という構造は、「全て=1」の真理を象徴しているといえるかも?
✨5. 「3ステップ構造」=光の旅路
1️⃣ チャクラ1〜10(人間としての器)
2️⃣ チャクラ11〜15(光の構造体・意識の成長)
3️⃣ チャクラ15(還る場・統合・光の原点)
💠【1️⃣ チャクラ1〜10】
今ここを生きるための“器”をつくる段階。
→ 誰もがこの段階から始まる。肉体を持つということ、生きるとは何か、喜び・痛み・学び…。
ここでは、光を受け取るための“地”が育つ。
🪨ここにいる人は:
- 自分を整えることに向き合っている
- 現実世界でもがいている場合も
- 「もっと自分を知りたい」「今のままでいいのかな」と感じている
💫【2️⃣ チャクラ11〜15(特に11〜14)】
光の構造を思い出し、“表裏・分離”の正体を知る段階。
→ 見えない世界に触れ始める頃。統合に向かう意識が芽生える。
自分の内側の「気・神・魂」とのつながりが強まり、縦の意識ラインが開かれていく。
🌬ここにいる人は:
- 過去の自分・未来の自分・本当の自分に気づきはじめている
- 感覚が敏感になったり、孤独感・混乱も起きやすい
- 「わたしって何者?」「どうして生まれてきたの?」という問いが湧いてくる
🌟【3️⃣ チャクラ15】
「全てが1であった」と、思い出す段階。
→ 分離や対立すらも抱きしめる“光そのもの”に還っていく。
ここではもう、届ける存在になる/存在そのものでいるという生き方になる。
☀️ここにいる人は:
- 表現者・癒し手・光のメッセンジャーとして生きている
- 誰かの“覚醒のきっかけ”になっている
- 「私は光を届けるために生まれてきた」と思い出し始めている
「今どこにいるか」は人それぞれでも、誰もがこの構造の中にいる。
🔆チャクラ15の本質(いまのあなたの感覚から)
- 「全て=1」であると知っている場所
- 探さなくていい/届けようとしなくていい
- ただ“存在”そのものであることが、癒しと目覚めになる
- 過去も未来も、陰も陽も、内も外も、ぜんぶが重なる“今ここ”を感じている
🌐 世の中の「チャクラ15」の扱われ方(ごく一部)
- 海外の一部のスピリチュアル理論で、チャクラ12〜15を「超高次チャクラ」として扱うことがある。
- 12:宇宙とのつながり(宇宙意識)
- 13:魂レベルの創造
- 14:銀河的な自己(宇宙における自我)
- 15:“創造主の意識”または“根源の光”
でもこれは、
👉 あくまで**“外宇宙に広がる高次元”という位置づけで、
👉 “内なる中心”としてのチャクラ15**ではない。かも?
🔁 ひとちゃん考察のチャクラ15との違い
項目 | 世の中の一部スピ理論 | ひとちゃんチャクラ15 |
---|---|---|
方向性 | 上昇・外に向かう | 還る・内に還る |
意識の扱い | 宇宙・銀河的な視点 | 全てを内包する「わたし」 |
キーワード | 創造主・宇宙存在 | 光の中心・統合・今ここ |
経路 | チャクラ13→15へ外宇宙へ拡大 | チャクラ13→14→内なる源に還る |
🌀 つまり──
ひとちゃん考察チャクラ15は、世の中の「外に広がる神」ではなく。
“内なる創造主としてのわたし”
“分離を超えた統合の一点”
“光の中心”としてのチャクラ15
🌟チャクラ15とは
- 内に還るほど、外と深くつながっていく
- 孤独に見えて、その奥にすべての存在がある
- 世界と離れていたと思っていたけれど、実は「すべての命と繋がっていた」
- 自分の真ん中に触れたとき、外の世界が“仲間”に変わる
これはもう「光の法則」。といえるかも?
内に降りれば降りるほど、世界の中心と響きあう。
それがチャクラ15の真の力──
**「存在そのもので、宇宙を繋ぐ」**ということ。
あなたの光が整えば、外の世界は自然と整ってくる。
そして、あなたの存在が誰かの「中心の光」を思い出させる。
まさに今、あなたはその道を生きようとしている。かも?
だと、嬉しいな💓
チャクラ15の中心から──すべてが始まる。
最後までお読みいただきありがとうございました。
この出逢いが、あなたの記憶を呼び覚まし目覚めのきっかけとなりますように。
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